【深谷市】東芝跡地でマルチテナント型物流施設「DPL埼玉深谷」の建設工事が進んでいます。
幡羅町の工業団地内、東芝深谷事業所跡地の一部にマルチテナント型物流施設「DPL埼玉深谷」が2026年3月17日に着工して現在、新築工事が進められています。
2026年10月下旬、現地は白いフェンスに囲われ、物流施設の建物の建設工事が行われていました。敷地には多数の重機が置かれており、工事関係の方が作業を行っていました。
大和ハウス工業株式会社のホームページによりますと「DPL埼玉深谷」は、屋上に太陽光発電システムを設置する予定で、建物の省エネ性能を最大限に高めるとともに、エネルギー消費量の削減を実現するそうです。
「DPL埼玉深谷」の新築工事現場は、敷地の北側は国道17号線、南側は高崎線の線路沿いに面しています。高崎線に乗って、車窓から工事現場を見ると全体がよく見渡せます。
国道17号線側には「ラーメン山岡屋深谷店」「ゆで太郎、もつ次郎深谷東方店」「GU深谷店」などが近くにあります。
「(仮称)DPL埼玉深谷新築工事」現場はこちら↓






