【深谷市】マルチテナント型物流施設「DPL埼玉深谷」が東芝深谷事業所跡地に着工しました。
幡羅町の工業団地内、東芝深谷事業所跡地の一部にマルチテナント型物流施設「DPL埼玉深谷」が2026年3月17日に着工しました。

プレスリリースより
マルチテナント型物流施設「DPL埼玉深谷」は大和ハウス工業株式会社が開発を進める物流施設で、長年にわたり映像製品・部品生産の中核拠点であった東芝深谷事業所跡地の一部を活用します。竣工予定日は2027年3月31日、入居予定日は4月1日です。

プレスリリースより
「DPL埼玉深谷」は関越自動車道「花園インターチェンジ」まで約10km、国道17号線(深谷バイパス)まで4kmと、高速道路網及び幹線道路への接続性に優れており、関越道を軸に首都圏と北関東エリアへの中継・広域配送拠点としても運用しやすい立地です。

プレスリリースより
「DPL埼玉深谷」は、屋上に太陽光発電システムを設置する予定で、建物の省エネ性能を最大限に高めるとともに、エネルギー消費量の削減を実現します。
DPL埼玉深谷はこちら↓






